2013年9月7日土曜日

FF14 RMT

,FF14 RMT



スパイクでは兄弟会社であるニワンゴが運営している「ニコニコ動画」でも同様の公式チャンネルを設けて、プロモーション映像の配信を行っています

スパイクは、動画投稿サイト「YouTube」のコンテンツ・パートナーとして5月23日から公式チャンネル「Spike Channel」を開設しました



第一弾として、5月15日発売のXbox360『The Darkness』や、5月22日発売のPS3『Haze』といったゲームのプロモーション映像が配信されています

ゲームメーカーと、メジャー化する動画共有サイトの付き合い方の一つの例となりそうです

チャンネルでは、新作ゲームのプロモーション映像をはじめとして、プロデューサーインタビューや攻略映像など、様々なコンテンツを配信する予定だということです



2013年9月6日金曜日

アーキエイジ RMT 一応頑張ったと言ったところでし

さて、暑い夏も終わったこの時期、皆さんいかがお過ごしでしょうか

ここ数年はRTS関連では「WCG」予選は行われていなかったので、本当に久々になります

「WCG」予選に観戦に行かれる方も、これで必要最低限度の予習はできると思います

筆者としてもこのニュースをどう捕らえていいか未だに整理の付かないところではありますが、将来出るであろう新しいAoEシリーズを、大きな不安と僅かな期待を持ちつつ待ちたいと思っています

一時期は『WC3』の方に本腰を入れてプレイをしており、日本人RTSプレイヤーとしては唯一プロ契約を交わしたことでも有名なEnza選手を、BigLanの大会等で破ったことはまだまだ深く印象に残っています

ただ、あくまで参考数値であるため、点数が高いほうが必ず勝つというわけではない点は注意が必要です(逆にスコアが低い方が勝ったならば、少ない資源と少ない資源を効率よく運用したとも言えます)



ただ、「Ensemble Studios」が無くなることにより、今まで運営されていた『Ensemble Studios Online』こと『ESO』のサーバ運営がいつまで続くのかといった不安や、また、今までAoEシリーズを引っ張ってきたBruce Sherry氏が抜けることにより新作が発表されたとしても今まで通りのクオリティの作品ができるとは限らないなど、不安な要素は尽きることはない状況です

使用しているマシンスペックが以前はよくなかったこともあり、もっぱら1vs1をメインにプレイしていたようですが、『エイジ オブ エンパイア III:アジアの覇王』以降にマシンを新しくし、最近はチーム戦をプレイしている姿も見受けられ、さらに懐が広くなった印象があります

何の前触れもなく決まったことであったため、世界中で憶測が飛び交う事態となり、世間的には「AoEもこれで終わりか」という声も聞かれました

攻撃側の判断基準として一番分かりやすいのが、「能動的に先手を取る」ということでしょうか



■ポイント1・両者のスコアに注目する

散発的な戦闘が繰り広げられ、小競り合いに終始した場合、ぱっと見でどちらが有利か分かりにくいと思います



筆者も一応頑張りました

多くの世界中のファンからその閉鎖を惜しむ声が聞かれました…



それでは、今回はこのぐらいにさせていただこうと思います



なお下記の紹介は、あくまで出場が噂されている選手ですので、確実に予選に参加されるとは限らない点はご了承ください

そして、日本人の有力プレイヤーがほとんど参加した「1st AJCC」でも見事優勝しています

決戦が始まる直前は、両者が全軍を差し向けるので分かるのですが、小競り合いがいつの間にかなし崩し的に決戦となっていることもあるので、見てるほうも油断はできませんね

一応頑張った,アーキエイジ RMT?と言ったところでしょうか



せっかくの久々のお祭りなのだからということで、実は筆者も2001年以来となる参加登録を行いました





筆者が出場した最初で最後のWCG予選から早7年

違う点としては、固定した文明を選ばず、幅広く研究をして最善を目指すという印象が強いプレイヤーと言えるでしょう

また、後ほど公開されるであろうリプレイを見る上でも役に立つと思います



■本戦を観戦する上での注目ポイントは?

選手を紹介した上で、「WCG」日本予選における観戦ポイントを説明しようと思います

この場合のポイントは、「どちらかが次の時代に進化したタイミング」であることが多く、おおむねその前後で大きな戦闘が発生することになります



今回のコラムでは、簡単に触れさせていただきましたが、世界中に与えた影響は本当に大きかったようで、海外の主要なゲーム系ニュースサイトは、「Ensemble Studios」閉鎖を軒並みトップニュース扱いで伝えていました

当然筆者は1vs1では勝ったことが無いことも追記しておきます



■有力選手NO.2「Airlity」

AoEをプレイしていないプレイヤーだとご存知ないかもしれませんが、『エイジ オブ ミソロジー(AoM)』で上位ランカーとして世界的に名を馳せたプレイヤーです

今後の動向が不透明な点もユーザの不安を煽った感が強いところでしょうか

戦い方としてはあまり正攻法にとらわれることなく、必要に応じて絡め手でも戦えるタイプです



■ポイント2・攻撃側と守備側を見極める

攻防のポイントとして、どちらが攻撃側で、どちらか守備側なのかを理解しておくことも重要なポイントと言えます





「1st AJCC」の実況配信の模様です

優勝者は『AoE』でも強かったnemuke選手!

■AoEの生みの親「Ensemble Studios」

、突然の閉鎖発表
最後にRTS業界としては非常に衝撃的で国内の各種ニュースサイトでも話題になった「Ensemble Studios」の閉鎖についての情報です

このときどちらが有利かを判断する要素として参考にするのは、両者のスコアとなります

予習の意味も兼ねて『AJC』を確認するのも良いと思われます

攻撃側としてはそのまま攻勢を維持しつつ、相手側を消耗させつつ押し切りたいところです

ただとりあえず、MSの副社長であるShane Kim氏が「AoEシリーズをMSは保持し続ける」と発表したこともあり、ファンには一安心と言えるかもしれません

見た目で結果が分かりやすく表示されるゲームならばよいのですが、『AoE3』での勝負ポイントは刹那な瞬間であるため、意識をしていないと一瞬のうちにゲームが決まってしまったということもありえます



ただ、両者が消極的で動きがほとんどない展開も予想されます

ただ、人気の無い文明を使うことが多いと言っても、あまり絡め手は好まず正攻法を好む印象が強いですね

間違いなく些細なことであるはずです)

また激しい消耗戦の後に、こう着状態となった場合も同様でしょう

正直に言って、現在の自分の実力を考えるとどうにも厳しいというのは分かっていますが、次の機会がいつあるか分からない以上、やっぱり出られるうちに出ておかないとねという感じがあります(それ以上に、何かの間違いで2位以内に入ってしまった場合にそもそも休みを取れるのか、また、パスポートをどうするんだとかいろいろな些細な問題もありますが、まぁとりあえず、些細なことなはずです



この夏はいろいろ大きなニュースが舞い込んできましたが、もっとも良いニュースは、「World Cyber Games(WCG)」日本予選にて『Age of Empires』シリーズが2003年以来振りに開催されることとなったことでしょう

筆者が考えるに、絡め手で戦ったとしても基本的な技術の差で負けるでしょうし、かと言って正攻法も通じない相手です

一般ユーザの多くのコメントも印象に残っています

一方、守備側は相手の攻撃を凌ぎつつ、守備側に回ったことによる内政面のアドバンテージ(軍量であったり、資源面であったり)を生かしつつ、堅守を維持し軍事的なアドバンテージを確立できたところで、しっかりとカウンターを狙う作戦となるでしょう

プレイスタイルとしては、操作にも定評のあるプレイヤーと言えますが、どちらかと言えば操作で圧倒するタイプではなく、固定した文明を使い戦略や戦術を練り上げていくタイプだと思います

nemuke選手と同様で、操作量で相手を圧倒するというタイプではなく、どちらかと言えば戦術戦略を突き詰めるタイプ

また、変わったところでは自分のプレイを動画配信していることをまれに見かけますね





ここで紹介した二人以外にも、出場が確実となれば注目となる選手は、まだまだたくさんいます

通常のリプレイファイルはもちろん、『AoE3』を持っていないプレイヤーでも、公開されている実況動画ファイルを見ることによって、その大会模様を知ることができます

そんなnemuke選手は『AoE3』の初期にプレイして以来しばらく離れていたわけですが、去年の途中から『AoE3』に本格的に復帰し、十分な戦績を上げています



というわけで、10月下旬に開催予定の「WCG」日本予選の注目選手および観戦ポイントと、非常に悲しいニュースをお伝えしました

ええ、きっと些細です

『AoE』のスコアは総合的な要素を加味した正確なものであるため、ゲームをほとんど知らなくても直感的にどちらが有利かが理解できると思います



■有力選手NO.1「nemuke」

本コラムをご覧になられている方はすでにご存知のことと思いますが、『WarCraft III(WC3)』で素晴らしい戦績を残しているあのnemuke選手です



また、『エイジ オブ エンパイア III : アジアの覇王』 の日本公式ページのプロモーションムービーにも、前述のtombo選手と共に登場しています



少し長くなりましたが、「WCG」予選のキーとなる観戦ポイントを紹介させていただきました

おおむね、この重要なポイントは一度しか存在せず、ほぼ勝負を決定付けるシーンと言えます

今のところ、「1st AJCC」の優勝者であるnemuke選手、および準優勝者であるAirlity選手はどうやら参加されるようです

ただ、決戦が起こるということは、仕掛けた側は勝てると判断し仕掛けられた側はそれ以上引けない状況となっているはずです

引くことが即敗北に繋がる、たとえば両者の本陣の前での戦闘には、よく注目しておきましょう

7年振りという年月を考えると、さすがに歳をとったなぁと意識してしまうところです

いやまぁ、本戦ではきっとリベンジしたいなぁと思ってはいますが、真正面から戦ってはほぼ勝てない相手だと思われますので、なんらかの絡め手を用意する必要があるのは間違いないと言えるでしょうか



nemuke選手、Airlity選手ともに戦略戦術で勝負するタイプだと思いますが、nemuke選手が相手に真っ向から向かっていくタイプなのに対し、Airlity選手は自分の得意なフィールドで徹底的に勝負するタイプでしょう

すでに多くの方はご存知のことかもしれませんが、今年の9月に現在開発中の『Halo Wars』を持って「Ensemble Studios」が閉鎖されることが正式に決定となってしまいました

次のコラム、もしくは筆者が参加予定の「WCG」予選で会いましょう

特に『AoE3』のことをよく知らないと、本当に訳が分からないうちに終わってしまったと感じるかもしれません

たいていの場合、先手後手という状態が発生しますので本格的なぶつかり合いになるまでは、攻撃側がマップコントロールを獲得し、ゲームの主導権を握っていると言えるでしょう

そこを突けるならば、わずかながらにチャンスはあるかもしれません



ここのところ、「WCG」を見据えて海外の有力選手を捕まえて実践を踏まえた研究に余念がないようで、日本予選でも有力な優勝候補となると思われます

では、その注目のnemuke選手とAirlity選手の紹介と行きましょう

何はともあれ、今回の閉鎖はファンにとって非常に残念なことと言えます



これであなたも立派な観戦者になれること間違いなし…とまでは言いませんが、きっとなんらかの参考にはなると思います



■注目選手は、やはりnemuke選手とAirlity選手

有力選手を紹介する上で、参考にする上で非常に役に立つのが、先日まで開催されていた「第一回AJCカップ(1st AJCC)」でしょうか

決勝戦ということもあり、その注目度は高くリアルタイムでの視聴者数は200人を越えていました

筆者は『AoM』は途中で離れてしまったので、ゲームを一緒によくプレイしたりするのは『AoE3』になってからで実はよく知らなかったのですが、『AoE3』でもランキング上位に顔を出すなどその強さを見せ付けています



というわけで、今回は日本のAoE界に通じている(?)筆者が、本戦対策を兼ねて、「WCG」日本予選の有力選手紹介を行おうと思います

筆者の紹介と合わせて、該当プレイヤーのリプレイファイルや実況動画を見ると、より分かりやすいかもしれません





突如発表された「Ensemble Studios」の閉鎖

そのときの競技は『エイジオブエンパイアII:覇者の光陰(AoC)』でした

そのほかニュースに関しては…すでにご存知の方も多いはずかと思いますが、また本文の最後にでも書かせていただこうと思います



■ポイント3・決戦タイミングを理解する

攻防のポイントを理解した後は、もっとも重要な決戦のタイミングとなります

3位となったtombo選手とあわせて現在の日本のトップ3と言えそうですが、残念ながらtombo選手は「WCG」予選への参加は見合わせる模様です

はたして、日本人の頂点に立ち世界の舞台に上がるのは誰となるのか、興味深いところですね

チャンスがあるとすれば、時折、ゲーム中に僅かな隙を覗かせることがある点でしょうか


今後、より悪い方向にRTS業界が進まないよう天に祈りましょう

…ところで、筆者の「1st AJCC」の結果は4回戦(ベスト8)敗退でした

それでも昔は、世間的にはあまり人気の無いいわゆる弱文明をよく使っている姿が見受けられましたが最近は日本を使い、かなり「WCG」予選を意識している感じが見受けられます

もちろん筆者は優勝候補の筆頭…のはずもなく

ArcheAge RMT 本作はその最初のタイトルの一つ

,ArcheAge RMT



公式サイトではこれまでに発売されてきたスターソルジャーシリーズの紹介が掲載されています



ストーリー
宇宙歴2180年 突如として太陽系圏外より出現した<自我を持たない兵器群>が、人類に向け攻撃を開始した



人類の存亡をかけたブレイン軍との新たな戦いがいま始まろうとしていた…

「Wiiウェア」は『Wiiショッピングチャンネル』から新作ゲームをダウンロードできるサービスで、3月より開始される予定となっています

しかし戦闘は序章に過ぎず、その直後、敵本体である「コアブレイン軍」が出現した

本作は時間内に得点を競うキャラバンモードのみを搭載した新しいスタソルで、シリーズの爽快感はそのままに、次世代のグラフィック、新システム、Wi-Fiランキングなどが楽しめます

人類は急遽、偵察戦闘試作機「CAESAR」を完成させ、地球圏を離脱させる

本作はその最初のタイトルの一つになる見込み

価格は未定となっています

地球統合軍(JFE)は、総力を結集してこれに応戦し痛手を負いながらも辛うじて勝利を収めた

ハドソンは、2008年3月にリリースを予定している「Wiiウェア」向け『スターソルジャーR』の公式サイトをオープンしました

2013年9月5日木曜日

ArcheAge RMT 価格も通常よりも6000円程度値引

,ArcheAge RMT

価格も通常よりも6000円程度値引きされるということです



台湾でも人気を集めているDSですが、全国に多くのショップを持っている携帯電話キャリアと組むことで、更なる普及が期待できそうです



任天堂はFETは7月3日から通信サービスを契約するとDS Lite本体がプレゼントされるキャンペーンもスタートするとのこと

China Postによれば任天堂は、台湾の大手携帯電話キャリアFarEasTone(FET)と提携して、同社が全国に持つ販売拠点でもニンテンドーDSの販売を開始するということです

ブラックとレッドのツートンカラーのDS Lite本体に『Newスーパーマリオブラザーズ』を同梱したパッケージがFETのショップと携帯電話卸大手のArcoaのショップで販売されます

2013年9月4日水曜日

ArcheAge RMT EA『ぼくとシムのまち』の体験会



9月8日(土) 大阪会場
「茨木サティ」3F 書籍売り場前
大阪府茨木市松ヶ本町8番30号-3
実施時間:10:00〜19:00
http://www.mycal.co.jp/saty/shop/ibaraki/index.html
※きぐるみと記念撮影を行いバッジにしてプレゼント!

9月9日(日) 京都会場
「高の原サティ」4F KID'S PLAZA(トイマート玩具)内
京都府木津川市相楽台1-1-1
実施時間:10:00〜19:00
http://www.mycal.co.jp/saty/shop/takanohara/
※きぐるみと記念撮影を行いバッジにしてプレゼント!

9月15日(土)・16日(日) 大阪会場
「ジョイサウンド心斎橋前広場」
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-2-19
実施時間:11:00〜20:00
http://www.joysound.com/shop_shinsaibashi/

9月22日(土)・23日(日) 東京会場
「ららぽーと豊洲1F センターエントランス」
東京都江東区豊洲2- 4- 9
実施時間:10:00〜19:00
http://toyosu.lalaport.jp/
http://toyosu.lalaport.jp/access/index,ArcheAge RMT.shtml

シムたちの願いを適えて町を作るWii向けの『ぼくとシムのまち』が9月27日に発売されますが、エレクトロニック・アーツはそれに先立って、9月8日から東京・大阪・京都の計4箇所で、ゲームの体験会を実施すると発表しました



様々な家具をデザインしていく本作、どのような仕上がりになっているのか、是非とも体験会に足を運んで確認してみてください

このうち今週末に開催される「茨城サティ」と「高の原サティ」では、キャラクターのきぐるみとの記念撮影も行われる予定です

rmt 『コンチェルトゲート』所有ギル

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「デュエル」システムでは勝利すると「DP(デュエルポイント)」が増加

「DP」を増やすと、特別室への入室許可や称号が与えられるほか、アイテムと交換することが可能となります



アイテムショップで買える「挑戦券」や宝箱などから手に入る「挑戦券 汎用版」を使ってダンジョンを攻略すれば、ギルドがダンジョンを私有することが可能



ダンジョンは現時点では各サーバー一つずつで今後追加される予定とのことで、プレイが更に盛り上がりそうです

NHN Japanは、MMORPG『CONCERT GATE(コンチェルトゲート)』において、2007年11月14日(水)にアップデートを実装すると発表しました

既に他のギルドがダンジョンを持っている場合は、所有ギルドメンバーのコピーがダンジョン内に出現します



ギルドがダンジョンを所有することのできる「ギルドダンジョン」システムやプレイヤー同士が対決する「デュエル」システムが実装されます

FF14 RMT 比率はコーエーは大和證券SMBCが

,FF14 RMT



持株会社は現コーエー本社に置かれ、会長にはテクモの柿原康晴会長兼社長が、社長にはコーエーの松原健二社長がそれぞれ就任し、取締役にはコーエーのファウンダーである襟川陽一氏、恵子氏、テクモの阪口一芳氏が就任します

比率はコーエーは大和證券SMBCが、テクモはGCAサヴィアンが算出しました



両社はコーエーテクモホールディングスの完全子会社となり、コーエーの普通株式1株に対して持株会社の普通株式1株を、テクモの普通株式1株に対して持株会社の普通株式0.9株を交付します

コーエーとテクモは9月4日より経営統合についての協議を開始し、9月17日には経営統合委員会を設置して検討を行ってきましたが、この度11月18日付けで、2009年1月26日に開催予定の両社の株主総会での承認を前提として、来年4月1日に株式移転によりコーエーテクモホールディングス株式会社(持株会社)を設立することで合意に達し、本日開催の取締役会で承認、統合契約書を締結したと発表しました

両社は3月26日に上場廃止となり、4月1日に設立されるコーエーテクモホールディングスが上場する予定です

監査役はコーエーとテクモから2人ずつになります

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